前触れもなく、オットから『日本語を教えて下さい』という LINE を受け取った。
まあ、そういう LINE はほぼ前触れなしなのだけど。

こちらもヒマではなかったので暫く無視しようかと思ったのだけど、音声通話でプッシュされるともっと面倒なので対応する事にした。
取り敢えず、言葉の問題には辞書のページを撮影し↓


色の問題には『そういえば、アレが使えるかも』と押し入れを捜索して、こうやって↓

画像を送った。
それでオットは納得したようだったので一安心。
日本人だったら感覚で分かるような事でも説明するとなると案外大変。
でも自分の知識の整理とか確認という意味では大いに意味があると思っている。
今回は藍色について、藍って自分が思っていたより薄いな、という発見があったので。
